トレーニング効果 モチベーション

自ら負荷をかけにいく

皆様こんにちは!

次女と一緒にやるマリオゲームで、いつも下に落ちて死んでしまう、トレーナーの中川祥太朗です。特に地下マグマと空のステージが苦手です。。。

ちなみに、次女にゲームの進捗を聞くときに、「今、何面?」と聞いてしまい、「は?」と返されます。(ステージね。。。)

さて、3月になりました。

今日は3月3日日曜日。なんか、特別な日です。

お雛祭り。耳の日?ゾロ目で。とても陽気な日曜日。

東京では東京マラソンが行われていました。マラソンには最適な日です。

ジムでも多くのメンバーさんがトレーニングセッションにご来館されました。

グループセッションも!

いい日ですね。ここ新宿御苑も人で賑わっていました。

そんな賑わいを見ていたら私もモチベーションが上がり、日中にトレーニングをして、その後、食事は「いきなりステーキ」でも食べに行こうかな〜。とか思ってたんですが、妻からメールで今日の夕食は「肉」と入っていたので、やめておきました。心をよんでんのかな・・・。

トレーニングを習慣化している人は、日曜日やお休みの日でもトレーニングしたり、仕事終わりや合間にも時間を作ってトレーニングするのですが、

トレーニングや運動と無縁な方で人によっては、

「オフの時間(休日の日)にトレーニングや運動なんて・・・。」

「仕事で疲れているんだから、オフの時まで疲れることしますか?」

と、考える方も多いようです。

実際、メンバーさんが職場の後輩に言われたようです。

オフはオフ、

休みは休み。

なので、疲れるようなことはしない。。。

もちろん休養は必要ですが、休養を取るには、日々の睡眠や1日の中にも、リラックスタイムはどこかであるはず。

トレーニング・運動をして、その後休養すると、回復する時に次の体力に備えて、さらに体力が向上していくんですね。

それが超回復です。

運動やトレーニング=疲れる

と言う考え方を変えるには、

運動やトレーニング=負荷をかけにいく

と言う、前向きな言葉で捉えて実行すると、もっとフォームにも気を使うし、トレーニングの質が良くなって体を強くすることができると思います。

トレーニングや運動というアクションの前に、ポジティブなマインドにしておくことで、体への効果をもっと期待できますよ。

自ら負荷をかけにいきましょう!

さあ、3月も張り切っていきましょうね。

-トレーニング効果, モチベーション

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